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市が勘違い 滑り台盗難は単なる修理中だった・・・ 北海道室蘭市

<勘違い>「滑り台盗難」と被害届 単なる修理中…室蘭市
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070502-00000058-mai-soci


市が依頼した業者にも関わらず、市が盗難届けを出すとは、なんともお粗末ですね。

まあ、実際は盗難にあってなかったわけですから、結果オーライだと思いますが・・・。


しかし、最近多発している金属盗難事件。

一体、誰が考案したのでしょうか?


(YAHOO!ニュースより引用)
室蘭市内の公園にある滑り台の滑面部分が「盗まれた」として室蘭市は1日、室蘭署に盗難の被害届を出したが、実際は市に修理を依頼された業者が一時的に取り外していたことが2日になって分かった。滑面は金属相場では高価なステンレス製のため、市は当初、「全国で相次ぐ金属盗かと思った」というが、とんだ勘違いだった。
 滑面部分(長さ4メートル、幅40センチ)は同市御前水町2の御前水公園の滑り台から取り外され、鉄製の階段部分だけが残っていた。住民が市に通報。市が調べたところ、バーナーで焼き切られた跡があり、盗難と判断した。
 しかし、実際は業者がサビ止めをするため取り外し、市内の工場に運び出していた。同市市民対話課は「担当係は持っていくとは聞いておらず、サビ止めの作業は現場ですると思っていた」と話している。
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